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よくある質問

はじめに​

コードの知識は必要ですか?​

いいえ。作りたいものをAIに伝え、キャンバス上で調整するだけで、サイトを完成させられます。コードを書ける方は、有料プランのコードエディターで、各プロジェクトの実際のコードを開いて編集できます。

無料プランはありますか?​

はい。無料のStarterプランには、初回の100クレジット、1日10クレジット(月最大50クレジット)の無料クレジット、サイト1件の公開が含まれます。有料プランはStandardが月額$25から、Proが月額$50からです。支払いと請求をご覧ください。

有料プランでは何が追加されますか?​

  • 毎月のクレジット増量と、追加クレジットの購入や自動チャージの利用
  • 公開できるサイト数の増加:Standardは最大5件、Proは最大15件
  • コードエディターでのコード編集と、プロジェクトのダウンロード
  • サイトごとの独自ドメイン
  • メールで招待した人だけが開ける非公開サイト
  • 「Made with WebTwizz」バッジの削除
  • AI画像生成
  • AIへのカスタム指示
  • 過去30日間だけでなく、すべてのバージョン履歴

クレジット​

クレジットはどのように使われますか?​

AIへの各メッセージは、AIが行った作業量に応じてクレジットを消費します。Maxモードはより深く処理するため、消費するクレジットも多くなります。自動モードでは、メッセージを処理したエンジンに応じてクレジットを消費します。毎日の無料クレジットが常に先に使われます。

残高と履歴は設定 > 使用状況で確認できます。

未使用のクレジットは繰り越されますか?​

  • 毎日の無料クレジットは蓄積されません。その日のクレジットで前日分が置き換わります。
  • プランのクレジットは、各請求期間の開始時にリセットされます。
  • 購入したクレジットに有効期限はありません。

クレジットがなくなるとどうなりますか?​

メッセージの処理を開始するには、少額の残高が必要です。MaxはNormalより多くの残高が必要です。無料プランでは、翌日の無料クレジットを待つか、アップグレードできます。有料プランでは、設定 > 使用状況のクレジットを購入をクリックするか、自動チャージをオンにすると、残高が少なくなったときにクレジットを自動購入できます。

無料クレジットを獲得できますか?​

設定 > 使用状況に**無料クレジットを獲得しませんか?**が表示されている場合は、1回限り150クレジットを獲得できます。WebTwizzや、WebTwizzで作ったものについてX、LinkedIn、TikTok、Redditのいずれかに投稿し、アカウントに登録したメールアドレスからsupport@webtwizz.comにリンクを送ってください。

サイトの作成​

変更を元に戻せますか?​

はい。⌘Z / Ctrl+Zで元に戻し、⌘⇧Z / Ctrl+Shift+Zでやり直せます。さらに前の状態に戻すには、ロゴメニューから、または⌘H / Ctrl+Hでバージョン履歴を開いてください。

バージョン履歴はどこまでさかのぼれますか?​

バージョン履歴には、保存した作業に加え、公開や復元を行うたびに記録が残ります。無料プランでは、過去30日間のバージョンと、公開したすべてのバージョンを復元できます。有料プランでは、どのバージョンでも復元できます。バージョンを選び、復元をクリックしてください。取り消したい場合は、表示されたメッセージの元に戻すをクリックします。

スマートフォンでもサイトを使えますか?​

ツールバーのデバイスボタン、またはD、T、Mキーで、デスクトップ、タブレット、スマートフォンの画面幅を確認できます。特定の画面幅で表示が崩れる場合は、AIに修正を依頼してください。レスポンシブデザインをご覧ください。

AIで画像を作成できますか?​

AI画像生成は有料プランで利用できます。どのプランでも、自分の画像をアップロードしたり、画像ピッカーから無料のストック写真を選んだりできます。

コード​

コードを持ち出せますか?​

はい。有料プランでは、コードエディターを開いてダウンロード > プロジェクトをダウンロードをクリックすると、プロジェクト全体をZIPファイルで取得できます。どのプランでも、GitHubを接続して、自分のリポジトリにコードをプッシュするようAIに依頼できます。

コードを直接編集できますか?​

はい。有料プランではコードエディターで編集できます。無料プランではコードエディターはロックされていますが、AIにコードの変更を依頼することはできます。

データとコネクタ​

自分でデータベースを用意する必要はありますか?​

いいえ。サイトでデータの保存やログインが必要になると、AIがログイン機能付きのWebTwizz Cloudを追加します。無料のStarterプランには2個、Standardには10個、Proには30個のデータベースが含まれます。WebTwizz Cloudをご覧ください。

自分のデータベースを接続できますか?​

はい。データパネルには2つのタブがあります。コンテンツでは、設定なしでプロジェクト内に保存されるコレクションを扱います。データソースでは、WebTwizz Cloudを使用するか、Supabase、Postgres、MySQL、MongoDB、Google Sheetsを接続できます。データとCMSをご覧ください。

どのサービスを接続できますか?​

Supabase、Google Sheets、Stripe、Google Analytics、PostHog、Sentry、Resend、Loops、Intercom、OpenAI、Anthropic、GitHubを接続できます。ダッシュボードのコネクタ、またはプロジェクトの設定 > コネクタから一度アカウントを接続すれば、どのプロジェクトでも使えます。コネクタをご覧ください。

プロジェクトごとに同じアカウントを接続し直す必要はありますか?​

いいえ。接続したアカウントはコネクタに保存されます。別のプロジェクトで設定 > コネクタを開き、保存済みアカウントを使用をクリックしてください。アカウントの利用を1つのプロジェクトに限定するには、このプロジェクトのみで接続します。

APIキーはどこに追加しますか?​

設定 > シークレットで、各キーをシークレットとして追加してください。値は暗号化され、シークレットを表示をクリックするまで非表示になります。コードで使われているキーにまだ値がない場合は、値が必要ですに表示されます。変更はプレビューにはすぐに、公開中のサイトには次回の公開時に反映されます。シークレットをご覧ください。

公開とドメイン​

サイトを公開するにはどうすればよいですか?​

ツールバーの公開をクリックするか、⌘⇧P / Ctrl+Shift+Pを押してください。無料のwebtwizz.appアドレスでサイトが公開されます。プレビューと公開をご覧ください。

編集内容はすぐに公開されますか?​

いいえ。プレビューは作業に合わせて更新されますが、公開中のサイトが変わるのは再度公開したときだけです。公開ポップアップを開き、再公開をクリックしてください。

公開に失敗した場合はどうなりますか?​

公開ポップアップに失敗が表示され、AI で修正を選べます。公開失敗の修正ではクレジットを消費せず、通常は1回で修正できます。

いくつのサイトを公開できますか?​

無料プランは1件、Standardは最大5件、Proは最大15件です。公開枠を空けるには、サイトの公開ポップアップ、または設定 > 一般から公開を停止してください。

サイトを閲覧できる人を制限できますか?​

はい。公開時に、サイトの公開範囲を選べます。

  • 公開:リンクを知っている人なら誰でも
  • パスワード付きで公開:パスワードを知っている人なら誰でも
  • 非公開:メールで招待した人のみ。有料プランで利用できます

独自ドメインを使えますか?​

はい。有料プランで利用できます。各サイトに最大10個の独自ドメインを設定でき、そのうち1つをメインアドレスにできます。設定 > ドメインでドメインを追加をクリックし、表示されるDNSレコードをドメイン管理サービスに追加してください。yourbrand.comを追加すると、www.yourbrand.comも含まれ、同じサイトが開きます。逆の場合も同様です。DNSの変更は通常数分で反映されますが、最大1日かかることがあります。HTTPSは自動で設定されます。サイトがまだ公開されていない場合、公開時にドメインが有効になります。ドメイン設定をご覧ください。

どのプランでも、同じページでサイトの無料webtwizz.appアドレスを変更できます。サイトが公開中の場合、古いアドレスから新しいアドレスへのリダイレクトが30日間行われます。

セキュリティ​

WebTwizzはサイトのセキュリティ上の問題をチェックしますか?​

はい。設定 > セキュリティには3種類のスキャンがあります。パッケージスキャンは、毎日と公開のたびに、サイトのパッケージに既知の問題がないか確認します。コードスキャンは、公開のたびに、ブラウザー側のコードに秘密キーが含まれているといったミスを探します。AIセキュリティレビューは、実行するとコードを読み、サイト固有の問題を確認します。セキュリティをご覧ください。

セキュリティ上の問題を修正するために、WebTwizzが公開中のサイトを変更することはありますか?​

公開済みサイトのパッケージに重大な問題があり、同じメジャーバージョン内で修正できる場合に限ります。変更されるのはパッケージのバージョンだけで、コードは変更されません。変更内容はメールで通知され、バージョン履歴から元に戻せます。この機能をオフにするには、設定 > セキュリティで自動セキュリティ更新をオフにしてください。

アカウントと請求​

パスワードを変更するにはどうすればよいですか?​

設定 > プロフィールで、パスワードの横にある更新をクリックしてください。

サブスクリプションを解約するにはどうすればよいですか?​

設定 > プランで請求を管理をクリックし、そこで解約してください。プランは請求期間の終了まで有効です。その後14日間の猶予期間を経て無料プランに移行し、移行前にメールでお知らせします。移行時には、最後に公開したサイトだけが公開されたままになり、それ以外のサイトは公開が停止されます。

WebTwizzを使わなくなると、サイトはどうなりますか?​

無料プランでは、webtwizz.appを誰もが安全に使えるようにするため、6か月間利用のない公開サイトは公開が停止されます。停止の1か月前と1週間前に、ログイン不要で使える公開を維持ボタン付きのメールをお送りします。プロジェクト、webtwizz.appの名前、データはアカウントに残り、いつでも再公開できます。下書きや有料プランのサイトは公開停止の対象になりません。

プロジェクトを削除するにはどうすればよいですか?​

プロジェクトの設定から一般を開き、危険な操作にあるこのサイトを削除を使ってください。ダッシュボードのプロジェクトカードを右クリックし、設定を選ぶことでも、プロジェクトの設定を開けます。

WebTwizzでできないこと​

  • ネイティブモバイルアプリの作成。 WebTwizzは、スマートフォンを含むどのブラウザーでも動くWebアプリを作成します。App StoreやGoogle Playへの公開には対応していません。
  • コード構成の変更。 すべてのプロジェクトは同じ構成で作成され、別の構成には切り替えられません。

さらにサポートが必要ですか?​

ダッシュボードのサイドバー下部にあるアカウント欄をクリックし、サポートを選ぶと、WebTwizzチームにメールを送れます。support@webtwizz.comに直接ご連絡いただくこともできます。